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拍手返信&雑談

巻末考察目録 

 


原作連載中の後半は、毎週ごとに作品感想をかいていました。
先読みと妄想たっぷりな、ある意味イタタな感想でしたが、リアルタイムでのライブ感にも似た楽しさと高揚感がありました。
原作が完結した今、今度はもう少し落ち着いた視点で巻末単位での感想を書き起こして見たいと思います。各巻ごとに簡単な内容と登場キャラ紹介もつけました。

1巻~10巻   11巻~20巻  21巻~30巻   31巻~40巻  41巻~50巻   51巻~56巻




第1巻
かごめ15歳、「骨喰いの井戸」に飲み込まれ戦国時代にタイムスリップ。そこで50年間封印されていた半妖・犬夜叉とであう。かごめの体の中から四魂の玉出現、かごめそれを矢で砕いてしまう

第2巻
逆髪の由羅・美少女顔の殺生丸登場。無女を使って犬夜叉をいたぶる。鉄砕牙を犬父の骸の中で奪い合う。かごめが鉄砕牙を台座から引き抜き、それで犬夜叉が殺生丸の左腕を切り落とす

第3巻
ガマ妖怪退治。学生生活と戦国時代の二重生活の為、かごめ多忙。現代にも四魂の欠片で凶悪化した妖怪・肉付きの面がかごめを襲う

第 4巻
子狐妖怪・七宝参上。雷獣兄弟登場、鉄砕牙と鞘の使い方が少し判ってくる。現代にて悪霊化した少女の霊を地獄に堕すためたたりもっけが現れる

第 5巻
蜘蛛頭に襲われ、朔の秘密を知られる犬夜叉。犬夜叉を封印した巫女・桔梗を裏陶が桔梗の墓の土と骨を使って「死人」として蘇らせる。この時点でかごめは桔梗の生まれ変わりだと証明される

第 6巻
50年前は恋仲だった犬夜叉と桔梗。その二人を陥れた何者か。転生したかごめの中へ大半の魂は戻ったが、「陰の気」を帯びた恨みの念だけは桔梗の人器に留まる。何でも吸込む風穴を右手にもつ生臭法師・弥勒登場。四魂の欠片に取り付かれた鬼絵師紅達を成敗、かごめ穢れた欠片を浄化する

第 7巻
奈落登場。左腕をなくした殺生丸に接触、借りの腕を渡す。鉄砕牙争奪戦、第二ラウンド開始。弥勒の風穴封じの最猛勝投下。鬼蜘蛛との因縁、かごめの命の危機に骨喰いの井戸を封印する犬夜叉
、奈落に操られる狼野干

第 8巻

第 9巻
第10巻
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第11巻
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