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拍手返信&雑談

~12月6日分まで 

こちらの返信は随分とご無沙汰していました。

オフの事情で、なかなか更新できずにいた間もこちらを覗いては、拍手を送ってくださったり本当に嬉しいです!
ようやく「覇伝6-1」を投稿できたのが、もう12月という有様にも関わらず、沢山の拍手やコメントに、胸が熱くなっています♪
これからは、せめて2週間に1回程度のスピードで更新したい!! と私も思っています。
弾みをつけた方が、ぜっ~~~ったい書ける!! と言うのは、「比翼連理」や「奇縁」連載中に実感したこと。
連載物はしばらくこの「覇伝」1本に絞り込んで、シリーズ物や単発物を書きたい時に、とv
頂いた拍手コメントへの返信は、拍手コメント欄に今回は入れてみたのですが、確認しにくいようでしたらこちらにも入れるようにしますね♪

ではでは「覇伝」で雑談(^^♪
これはもうちょっと先の内容に絡む伏線なのですが、じつはりんちゃんが言葉を取り戻すのと殺生丸の左腕が動くようになるのは、ほぼ同時ですv
薬老毒仙のところから退院したりんちゃんは、まぁ取り合えず殺生丸の後宮で下働き、と言うか小間使いのような仕事をすることに。
呼ばれても喋れないので、返事の替わりに鈴を鳴らすことにしました。
筆談も必要になるので、読み書きの練習も。
居所表示の小さな鈴と返事用の大きな鈴、筆談用の小さな黒板と石墨の入った小箱を携えて、チリンチリン、カタカタと賑やかな音が、殺生丸の後宮を走り回ることになります。

そうしてついた名前が「小鈴-りん」です。
このお話の中でようやく、「りん」の名前を使えることになります。
今までずっと、「娘」か「浮浪児」表記。
「覇伝6-2」はそんな内容になりますvvv

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