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  10.27.  【 週刊犬夜叉感想(再録) 】  2008.29号 558話 「明日」 犬夜叉最終話   さわりを読む▼
  10.26.  【 週刊犬夜叉感想(再録) 】  2008、26号 555話 「闇」   さわりを読む▼
  10.26.  【 週刊犬夜叉感想(再録) 】  2008.25号 554話 「高校生活」   さわりを読む▼
  10.26.  【 週刊犬夜叉感想(再録) 】  2008.24号 553話 「井戸の異変」   さわりを読む▼
  10.26.  【 週刊犬夜叉感想(再録) 】  2008、15号 545話 「絶望」   さわりを読む▼
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  10.20.  【 週刊犬夜叉感想(再録) 】  2008.2・3合併号 534話「瘴気の矢」   さわりを読む▼
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  10.14.  【 週刊犬夜叉感想(再録) 】  2007.49号 529話「玉の完成」   さわりを読む▼
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2008.29号 558話 「明日」 犬夜叉最終話 

週刊犬夜叉感想(再録)

 えっと、今日は改まって犬夜叉最終話の感想でも…、と思っていたのですが、流石に昨日突発文の中に殆どの感想を込めてしまったような感じなので、かなり今は抜け殻状態です。それでもあの最終話を読んで、正直に私が感じた事を短く書いてみます。まずは幸せそうな弥勒・珊瑚夫妻。子宝に恵まれ、ますます珊瑚ちゃんを美しくなって弥勒様は生来の生臭坊主ぶりに磨きがかかって、大黒柱で頑張っているようです。犬君とかごちゃんも、...全文を読む
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2008、26号 555話 「闇」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 もう震えがきそうなくらいな原作の展開です。かごちゃんが気付いてしまった「唯一の正しい願い」きっとそれはとても些細で「当たり前」な、そんな願いのような気がします。でも、それを「願う」ことはかごちゃんの存在そのものを大きく左右するもの。それがあの台詞になるのでしょう。以下は、私の勝手な読みです。「願い」の答えはもう作品中に出ていたのかもしれません。そう、四魂の玉を手にした奈落のあの言葉に。―――― 『なに...全文を読む
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2008.25号 554話 「高校生活」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 ……デ・ジャブるんですが~~~昔書いた話と。戦国時代でのことが「なかった」事になっている現代で、かごちゃんだけがその記憶を持って孤独を感じている話。それにも北条くんが重要キャラで登場させてたりしたので…。今週、「キター!!」と思ったのは、四魂の玉がかごちゃんに言った言葉。「井戸は閉ざされた。もう、お前には行き場がない」って台詞。四魂の玉って、話せたのね~ 、でもこのあたりの展開が、終盤のキモだよねと...全文を読む
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2008.24号 553話 「井戸の異変」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 リアル引越しの後片付けやなにやらで、原作感想も2ヶ月近く中断してしまいました。残り回数も後わずかだと思われる今日この頃ですが、出来る限り原作感想を綴ってゆきたいと思います。まぁ、原作の方はもちろん毎週欠かさず読んではいたんですけどね^_^;「犬夜叉」…先週からの展開で、おっ!? と思った事。 物語は最終章に入ってますが、もうちょっと話が続きそうな予感。物語の基軸みたいなものが大きく動いた感じがするので...全文を読む
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2008、15号 545話 「絶望」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 今週は水曜日に顔出しが出来ましたv一言感想は、りんちゃ~んvvv もう、絶対可愛い!! なんていい子なのっっ!!!りんちゃんの冒頭の言葉!あれで、もうりんちゃんってなんて可愛いのっっ!! というか、ある意味殺兄を【導くもの】なのかとかvvv「殺生丸様、珊瑚様を追いかけて!」りんちゃん、自分より目上の者や対外的な立場の者にはちゃんと尊称をつけて呼ぶんですよね。これがまたりんちゃんの礼儀正しさと言うか...全文を読む
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2008.14号 544話 「中心」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 先週までの珊瑚ちゃんを嵌める展開は、一旦収束。そして、ここに集う者たちは基本的にりんちゃん以外は「闘う者」たちなんですね。珊瑚ちゃんと対峙していた殺兄も、状況の変化をいち早く読み取ってます。この殺兄にしたら、本来自分とは関係のない茶番のようなイザコザに巻き込んでくれた奈落を、犬夜叉達よりもっと単純な理由で抹殺したい思っているんじゃないかな。さんざん自分を罵倒してくれたし、りんちゃんを何度もさらって...全文を読む
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2008.13号 543話 「消える矢」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 今週も見所が沢山!!まず扉絵のりんちゃんを浮かせお姫様抱っこしている奈落の表情!もしかしてその視線の先には、殺兄がいます?や~い、や~いと見せびらかしてます?そんな妄想さえ浮かぶ、今週号。先週からの続きで、珊瑚ちゃんが投げた飛来骨でりんちゃん絶対絶命のピーンチっっ!!場面は変わって、こちら弥勒様と犬かごコンビ。奈落本体の呟きは、そのまま予想通り。【負】の心、【陰】の想いを四魂の玉の闇の力に。その次...全文を読む
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2008.12号 542話 「飲み込まれる光」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 今週の一言感想は「えっ、早っっ!!」でした。何が早かったかと言うと…弥勒様の所にかけつけた犬かごの二人の事。先週までの予想では、もう少し時間がかかるのかな? ってマジ思ってました。意外と弥勒様と犬かごの距離って離れていなかったのかな?弥勒様はすっかり白夜の幻術に取り込まれています。犬夜叉やかごちゃんの声も姿も聞こえないし見えてもいない。奈落の思惑通り最後の風穴を開こうとした弥勒様を、実力行使で押し...全文を読む
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2008.11号 541話 「光の罠」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 こちらに感想を書きこむ前に、あの幻の奈落の珊瑚ちゃんへの突っ込みから突発SSを書き落としていました。感想の半分はそちらに回したので、ここではその部分は簡単にはしょります。「四魂の玉の光」と言う餌に釣られ、それぞれ罠に向かう法師様と珊瑚ちゃん。珊瑚ちゃんの前には幻の奈落の体から引きずり出された本物のりんちゃん。7号で殺生丸の目の前で奈落の肉壁に飲み込まれたシーンがありましたが、それからの経過を考えると...全文を読む
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2008.10号 540話「よみがえった光」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 今週は久々に、おもいっきり「犬かご」シーン!!犬君、良い顔してたしかごちゃんも美人さんv今週は「表情」で見せる回ですね(^^♪かごちゃんに浄化の力が戻り、犬君は変化が解けます。優しい、大人びた表情でした。しかし笑ったのが、その次の殺兄連続3コマ。うんv 奈落もなりふり構ってないけど、殺兄もじゅーぶんなりふり構ってないですよ(笑)かごちゃんのお陰で、ようやく愛しいりんちゃんの匂いを察知する事ができたんだ...全文を読む
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2008.9号 539話「捕らえる」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 犬君のかごちゃんへの誓いの言葉が、曲霊の呪縛を解く切り札でした。その成り行きを冷静に見ている殺兄が、この上も無く頼もしく見えて…v今週の展開は、割と想定内。想定内過ぎて、ついウラを探りたくなる物事を斜めに見てしまう大人です。曲霊はこれで二度、殺兄に切り捨てられて滅された訳ですが本当にもうこれっぽっちも曲霊はこの世に残ってないのでしょうか?いえ、かごちゃんの曲霊の呪縛が解けた様子を見てもそうなのかも...全文を読む
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2008.8号 538話「かごめの血の匂い」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 まずは、モグラのように奈落の肉塊を爪で掘っている殺兄。まぁ、そんな地味な仕事も自ら進んでやるようになったんだ、殺兄ってば。で、そんな殺兄に同等な立場から発言しているかごちゃん。もともと恐いもの知らずなかごちゃんだけど、この場面でのかごちゃんの殺兄に対しての態度は犬君のお兄ちゃんと言うより、信頼の置ける『仲間』って感じです。…弥勒様より呼び捨てなあたり、犬君と同格かな? 同格でもラブ要素は皆無、それ...全文を読む
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2008.7号 537話「最後の理性」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 いや、あのっ!! 「戦国御伽草子犬夜叉」ってダブルヒロイン物だけでなく、ダブルヒーロー物でもあったんですね。今週の「主役=ヒーロー」は間違いなく殺兄♪そしてかごちゃんと、なんて息があっていること!この二人、こうして並べてみれば良く判りますが「CP」と言う概念からかけ離れた二人なんですね。むしろ、「コンビ」あるいは「共謀者」おまけにかごちゃんの、りんちゃん絡みの殺兄の行動パターンの把握は、嬉しいくらい...全文を読む
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2008.6号 536話「風穴の限界」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 なんかもう嬉しくて嬉しくて仕方がないんですけどっっ!!キャラ別に見れば、いよいよ余裕がなくなってきた弥勒様と珊瑚ちゃんの切羽詰ったものもあり、ミロサンファンには今の展開が一番ハードな所。マジで弥勒様に死亡フラッグ? が再点灯している感じもあります。最初にあれ? と思った、弥勒様&珊瑚ちゃん二人で…、ではなく弥勒様単体で。弥勒様ファンにはたまらない状況だと思います。…風穴って、腕ごと切り落としてもきっ...全文を読む
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2008.4・5号 535話「奈落の闇」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 この号の、犬君の「心」を最凶な邪気で穢して妖変化させた奈落。奈落ってもしかして桔梗さんLOVEだけじゃなく、なれるのもなら完全なる妖怪としては殺兄のように、半妖なら犬君になりたかったの? って感じ。犬兄弟にも熱い視線を注いでいたんですね~。でも、考えてみれば桔梗さんの事が好きであれば、その桔梗さんが恋心を抱く相手=犬夜叉に恋敵としての嫉妬の他に、ああなれれば自分も桔梗さんに振り返ってもらえるかもしれな...全文を読む
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2008.2・3合併号 534話「瘴気の矢」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 今週は、考察と言うよりは先読み展開について? みたいになりました。今週の展開を見て思った事。「原点回帰」物語の始まり。桔梗が犬夜叉を封印した、あの時への。そう、どこまでいっても奈落(=鬼蜘蛛)の行動原理の中心には、桔梗がいる。同じ事を繰り返す、繰り返したい。その閉じた「輪」の中だけに存在できるモノだから。変化した犬夜叉に襲われるかごちゃん。助かる為に、奈落が差し出した瘴気の矢を使えという。桔梗の今...全文を読む
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2008.1号 533話「玉の気配」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 今週は犬君達メインのお話。私はてっきり「四魂の玉」を吸収した奈落が、「四魂の玉」化したのかと思いました。でもかごちゃんの言葉によると、そのままの形でこの球形蜘蛛体の深奥にあるらしい。見方を変えれば、この球形蜘蛛体は、四魂の玉のガードのようなもの? 結界に近いのかもしれませんが。そうしてみるとここでの力関係って、明らかに四魂の玉 > 奈落、って事になる?奈落は自分が「望んで」犬夜叉達と闘っていると思...全文を読む
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2007.52号 532話「奈落の体内」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 先ほど読んだばかりで、まだ感想や考察めいたものは纏まってないのですが、どうしてもここで一声叫んでおきたくて。奈落、あんたの最終変化形って「四魂の珠」だったんだね!? 考えてみれば、それも納得。四魂の珠が生まれたのは、翠子と数多の妖怪達の魂が凝って形になったもの。その中ではいまだに翠子の魂(直霊属性)と妖怪の魂(曲霊属性)が闘い続けている。そして犬夜叉達の時代は、長らく続く戦乱の世。戦で人が死ぬのも...全文を読む
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2007.51号 531話「邪気の雲海」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 最終章の本番に入る前の、キャスト紹介のような今週号。もちろん、見せ場… いえ見せコマはふんだんに盛り込まれていて、思わず「きゃ~~~vvv」と叫びたくなるコマ続出。それでは、このファイナルステージとも言える最終決戦へのエントリー選手のプロフィールを簡単に。まず、主役サイド。【犬夜叉】は当然。本編の主人公です。でも犬君、随分と大人の表情をするようになりました。七宝ちゃんへの言葉の重みは七宝ちゃんを「...全文を読む
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2007.50号 530話「卒業」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 今週の展開は視点が3つあるので、それぞれを出来るだけ簡単な言葉で考察(?)してみました。まずは、「卒業」のタイトルから現代のかごちゃんとその家族の視点で。かごちゃんの頑張りは補欠合格という成果を実らせました。かごちゃんのあの表情だと、自分では合格発表は見てないみたい。試験の時に、今の自分が持てる力全てを出し切った実感があるから、結果の合否はそのまま受け入れるつもりだったんだろうな。かごちゃんの晴れ...全文を読む
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2007.49号 529話「玉の完成」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 一晩置いて頭の中が落ち着いたのか、消えてしまった先の考察もどきよりはもう少し読みやすい文章になったみたいです。では、以下考察のような感想です。一読後、最初に思ったのは桔梗の優しさと本当の意味での、この奈落との闘いからの戦線離脱、って事。すでに桔梗自身は昇天した魂なのだけど、四魂の珠と欠片に残した光で今まで犬夜叉やかごめを導いてきた。つまり、いまだに桔梗も犬夜叉達の側で「打倒! 奈落!!」の念のまま...全文を読む
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2007.48号 528話「これから」 

週刊犬夜叉感想(再録)

 水曜アサイチ、ひと言感想!!きゃっっ~~~、琥珀君!!きゃっっ~~~、りんちゃ~~~んっっっ!!!!!邪見、殺生丸に殺されないでね……と、叫んでおきます。詳しく(ネタバレと言うより、ネタ含み感想?)は、後ほど追記します。 = < ここから追記分 > =「犬夜叉」の感想は前日述べた通りなんですが、あれからちょっと考える事がありまして。四魂の欠片を取られた琥珀くんの生死も気になるのですが、あの欠片をその...全文を読む
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週刊犬夜叉感想(再録) 

週刊犬夜叉感想(再録)

 原作完結前に半年余り、期間限定の応援サイトを運営していました。その時、毎週作品の感想を書いた掲示板を併設していたのですが、一身上の都合で(リアル引越しやらなにやらで^_^;)中断してしまいました。原作も完結し、2009年秋再アニメ化として完結編も入りました。この時点で、中断してしまった週刊作品の感想を再開させてももう、「あの時」のような熱い感想は書けません。その代わり、その中断する前までの暑苦しくもイ...全文を読む
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